住まい探しは外出が多い?

​まず、そこを疑ってみよう

住宅探しも多様化、「IT重説」も導入可能となりました。

​しかし、諸般の事情で気軽には家探しができない…そんな時こそお声掛けを。

​様々な事情や社会情勢などで、独りで知識も乏しいなか、これから永く住む家を探す苦労は相当なストレスです。確かに情報はあふれていますが、どう選んで良いのか?目移りして帰って困惑される方も・・・

私たちは、ここで敢えて「ローテク自宅で家探し」を提案します。

必要なものはスマホかパソコンだけ。大抵は特別なアプリを入れていただく必要もありません

  • まず一度、不動産店舗のように大量の情報をご提示し、どのような住宅が好みか?送信したデータからお伺いします

 (データは、pdfか画像でお届けします)

  • 希望が定まってきた時点で、早めに内見へ出向くことをお勧めします。図面と実物では、やはり大差があります(大概の方とは、ここで初対面です)

  • 出かけられない事情をお持ちの方は、私たちが室内(居室から設備、およその広さが分かるアングル写真まで)、建物外観から最寄り駅までの沿道まで、写真や動画で納めてきます。その画像をご自宅でご覧ください

  • ​御覧いただいたうえで、良し悪しを把握しさらに絞ります。

​(いよいよ、この物件が良いかも!と思った際には現地まで出向かれることをお勧めしますが、強制はしません)

この間、メールやSNSで随時情報交換を行います(よく考えて答えを出したい方にはメールをお勧めします (主にFacebookで対応します)

  • いよいよ物件が絞れたら、条件の相談に移ります。「さすがにその希望は無理」とのこともありますが、私たちに伝えるだけなら何も悪影響はありません

​​  生活が苦しく初期費用の準備が不足する場合、関係先と協議します

  • 希望条件が整ったら、いよいよ契約書のご説明。外出先だと時間が気になっても、自宅ならリラックスして頭も冴えてくるでしょう(機材準備があれば、IT重説にも対応)

  • 契約内容をご理解いただいた上で、契約手続きを行います(遅い方の場合、ここで初対面です)事前にご準備いただくものも少なくありませんが、どこへ行って何をすれば手に入るかについてもお伝えします

さて、ここまでで使うものはpdfビューワーまたは画像を閲覧するアプリ。メールかSNSだけです。それだけでもここまでできます(IT重説には+マイクとカメラ)

忙しかったり面倒だったりで家探しに躊躇していた方、少しはやる気が出ませんか?

​費用は、基本的に通常の仲介手数料だけです。

​不動産FP業務を介し、

貧困や高齢に起因する住まいの困難を解消します。

 *印は必須項目です

  右欄「個人情報保護ポリシー」を必ずお読みください。

​ 「送信」ボタン押下により、同意したものと致します。

  • Facebook
  • Twitter

2017-2021 Well-being.Tokyo株式会社 all rights reserved

​日本 東京都渋谷区・新宿区・豊島区・練馬区を中心に活動中。 info@wellb.tokyo